プログラミング画面を開く
プログラミングボタンをクリックするとブロックプログラミングの画面が起動してプログラミングが出来るようになります。
クリックするとプログラミング画面が開きます。
この画面ではブロックを繋げて実際にロボットを動かすプログラムを作れます。
プログラムコードボタンをクリックするとプログラムコード画面が起動して文字列でのプログラミングが出来るようになります。
使用方法をクリックするとプログラムコードや使用方法についてのマニュアルがあります。
コピー&ペーストで組むことができますが、上記のブロックを使用するプログラミング方法にて実際に動かした後、プログラムコードが残るので参考にしてプログラムを作ってみましょう。
※このプログラミング方法では実機のロボットを動かすことはできません。
簡易C++で「set move (FORWARD) speed (30) rotary angle (360)」と命令したものをJavascriptに変換したものです。
※変換後、編集は出来ない仕様となっています。色々な命令を簡易C++にて記述し、変換したソースコードを文法の確認・勉強などにお使いください。
簡易C++で「set move (FORWARD) speed (30) rotary angle (360)」と命令したものをPythonに変換したものです。
※変換後、編集は出来ない仕様となっています。色々な命令を簡易C++にて記述し、変換したソースコードを文法の確認・勉強などにお使いください。